馬と鹿と野と郎の日記

「世人は欺かれることを欲す」(ペトロニウス)

育成実装、ヒシアケボノが来た。それと、ミスターシービーが10月に来るかも…、という読み。

 

 育成実装もサポカも短距離一色。確かに、9月はスプリンターズSの月。

 (まぁ、ヒシアケボノビコーペガサスとバクシンの現役時代は12月だったんだけど。というか、00年代以降の短距離馬が少なぁい!)

 あぁ、つまりメインストーリーで、90年代短距離走者の話をまとめてやるんだな。だったらニシノフラワーも来るかも。

タマちゃんとミスターシービー

 ここまでタマモクロスが来ないと、早くて天皇賞・秋の10月だろうな。

 勝ったG1レースに合わせてくる場合、10月はミスターシービーも来るだろう。
 シービーは菊花賞天皇賞・秋を勝っており、特にジャパンカップと有馬を勝てなかったので、(年内に)出すとしたら10月になる。(※史実のシービーが勝った菊花賞は、11月13日。2000年から10月に変更されている)
 8月に実装されたエイシンフラッシュのストーリー内で、それまで影の薄かったミスターシービーが登場したのは、10月実装のための布石だ! というのは深読みかな。

 
 それ以外には、トーセンジョーダンが唯一のG1勝利で、エアシャカール菊花賞が最後のG1勝利ときらめきだったけど、別にG1に合わせて推さなくていいキャラに見える。

 (カワカミプリンセスも、勝ったG1より、1位入線したのに斜行でフイにしてメジロマックイーン以来の珍記録を作ったインパクトが強い)