馬と鹿と野と郎の日記

「世人は欺かれることを欲す」(ペトロニウス)

メモ、競馬関連の本。

keibapedia.com

 挙げられている中だと、別冊宝島の「競馬読本」シリーズは確かに良かった。まぁ、宝島社によくある人気シリーズの乱発で、質下がっていくけど…。
 (特に初期は、大川慶次郎氏や井崎脩五郎氏のような大御所が、たった数ページにまとめた記事を書いており、非常に濃い。)
 /浅田次郎氏の競馬本は未読だが、筆力ある作家だからきっと面白いだろう。